【掲載のお知らせ】2月1日付愛媛新聞(ジュニアえひめ新聞)

ジュニアえひめ新聞に掲載されました

プログラミング教室TiNOの生徒が、
2月1日付愛媛新聞(ジュニアえひめ新聞) に掲載されました。

今回の取材は、
愛媛県小学生プログラミング大会で優勝し、3月に開催される全国選抜小学生プログラミング大会へ出場する生徒 を対象に行われたものです。

■ 取材内容について


・優勝作品の内容
・制作で工夫した点
・全国大会への意気込み

などについて詳しく取材していただきました。

作品は、単なるプログラムではなく、
「自分で考え、試行錯誤し、何度も改善を重ねて完成させたもの」です。

その努力の過程や挑戦する姿勢が評価され、
このような形で紙面に掲載していただくこととなりました。

■ 全国選抜小学生プログラミング大会へ

愛媛県代表として出場する
全国選抜小学生プログラミング大会 では、
全国各地の代表生徒が集まり、自らの作品を発表します。

これから本番に向けて、プレゼンテーション練習など、さらに準備を重ねていきます。

大きな舞台ではありますが、
「楽しみながら挑戦する」という気持ちを大切に、
一歩ずつ取り組んでいきます。

■ TiNOの取り組みと広がり

TiNOでは、松山市久米町・来住町・鷹子町・石井町・小野地区を中心に、
小学生・中学生・高校生を対象としたプログラミング・パソコン教育を行っています。

最近では、
高校生の生徒も在籍し、資格取得を目標に学習を進める生徒も増えました。

さらに、
桑原地区・東中学校区・東雲小学校区・東温市など、遠方から通っていただく生徒も増加しています。

地域を越えて選んでいただけていることを、私たちは大変嬉しく思っています。

Scratch・Minecraft・Python・Robloxなどの学習を通じて、
単なる知識だけでなく、

・考える力
・つくる力
・継続する力
・挑戦する姿勢 等

を育てることを大切にしています。 

今回新聞に掲載された生徒だけでなく、
すべての生徒がそれぞれの目標に向かって努力を重ねています。

検定に挑戦する生徒、
大会を目指す生徒、
初めてプログラミングに触れる生徒。

それぞれの成長を、これからもTiNOは支えていきます。

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